051215三丁目の夕日

ALWAYS三丁目の夕日
漫画で読んでいた三丁目の夕日が上映されていたのでを見てきました。

昭和33年、東京タワーが出来た頃の東京、その東京タワー近くのごくごく普通であったであろう町、夕日町三丁目
町にはじめてテレビがやってきて、力道山のプロレスを見たさにみんな集まったり、(その他冷蔵庫、洗濯機、、、今では当たり前の物ですがみんな始めてみるものばかり)、ラビットに乗る町医者、オート三輪で仕事に励む自動車修理屋、タバコ屋のオバちゃん、駄菓子屋、、、大人と子供とのかかわり、人情あふれる町のお話です。
決して裕福ではなかった時代、しかし力強く生きていた。
今では失ってしまった物、(ある意味裕福であったのかも。。)
考えさせられました。

見ている人は、オバちゃんオジちゃんばかりでしたが、なに不自由ない生意気なガキンチョ(この時代を知らない私たち)こそ見るべき映画だな~と思いました。
説明が下手ですがとにかく見てください!!お勧め!!
泣きました。
堤真一がカッコエー


Comment

コメント入れられるようになったのね!

映画は、クロスが出てきてからいってないなぁ~。。。
流石に、夜あずけて見に行くのも気が引けるんだよね・・・
前は、良くいってたんだけどネ。

託児所つきの映画館でもあればなぁ~。

Posted by MIYA : 2005年12月16日 10:34

ミヤッチ
コメントありがとう、気が付くのが遅くなってもうた~

映画が見たかったらクロス君は俺があずかりますよ!!
っていうか、俺にあずからせてくれ!!
最近ちっちゃい子供が可愛くてしょうがないんだよな~
はやく孫が欲しいな~!!でも、うちの子まだ小3

Posted by いがっち : 2005年12月26日 09:32









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