051018ピアノの森

最近テレビで高田純次が「泣いた」っというので高田純次ファンとしては読まないといけねーな〜
しかも
過去にはまった「花田少年史」の一色まことではありませんか!
っという事で読んだらはまりました。

誰も近寄らない危ない町に育った不遇の少年が、町の横にある森に捨ててあったピアノを小さい頃からおもちゃにして遊んでいたところ、それにものすごい才能があることをみいだされる。。

うまく説明できませんが、とにかくおもしれー
お店に置いてあるのでご来店の際には読んでみて下さいまし。

下北のおっしゃれ〜な美容室?なのにマンガがどんどん増えていきます、、
DSC_0848.JPG

Comment









このエントリーのトラックバックURL